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くすぐりみっと!の話&リンク報告&コメント返信譚3章(後編)


 いやー、凄いことになりましたね。何がって、タイトルにも書いてある通り『くすぐりみっと!』の話ですよ。
 霜月コタローさんという方の素晴らしい行動力によって始動した、史上初の(と思われる)くすぐり同人オンリーイベント!
 しかも『サンクリ』ことサンシャインクリエイションという、私は詳しくありませんがかなり規模の大きな同人イベントで開かれるようで、「くすぐり」の非常に大きなお祭りになる気がして今からワクワクしております。
 開催は6月18日。かなり早いですね!

 私自身くすぐりの同人イベントはあったら絶対楽しいだろうなと前々から思っていて、思うだけで何もしていなかった身なのですが、今回それがついに実現してまるで夢のようです。
 盛り上がったら第2回第3回と開催を見込めるでしょうし、プチオンリーから独立したオンリーイベントへの進化もありえますし、盛り上がった方が当然楽しいでしょうし、微力ながら力となってイベントを盛り上げていきたいと思っております。

 ……じゃあ、私は参加するのかどうかと言いますと、少なくとも一般参加はするつもりです。絶対外せない用が入ったり当日体調崩したりしない限りは。
 問題はサークル参加ですね。ツイッターでは勝手なことを口走ってしまっていますが、正直に言いますとまだ確定はしておりません。色々と思うことがありまして。
 ただ、イベントを盛り上げたい人間として、何かしらできたらなぁ、とも思っております。
 確定次第ブログやツイッターで伝えていきますので要チェックです!

 くすぐりみっと!については今回はとりあえずここまで。続報をお楽しみに。
 次に、相互リンクの報告を。

 最強のくすぐり小説家といっても過言では無いしゅんかちさんのブログ、「くすぐりの森」にリンクを貼らせていただきました。ブログ名からして何かエロいことが起きそうですね!
 しゅんかちさんは比較的最近書き始めた方でありながらその熱意で凄まじい数のくすぐり小説を書きあげている、凄い方です。
 しかし凄いのは量では無く質。ボリューミィなくすぐり小説の数々は、どれも地の文による描写がこの上なく緻密かつエロティックで「これぞエロ小説」とうなるほどレベルが高いものとなっております。特に女体の描写は最高と言う他なくて、くすぐり小説のみならず官能小説として完成されていると思います。

 もちろんシチュエーション等も素晴らしく、女の子をとことん苦しめる徹底的なハード展開のものが多いのでハード系大好きな私も大満足。
 数ある小説の中でも一つ推すなら『擽 -狂笑の館-』でしょうか。去年の年末はこれで気持ちよくなりまくっていましたし、今でも何度もお世話になっている作品です。こちらはしゅんかちさんのブログの方でも読めますので、是非。

 以上、リンク報告でした。
 続きはコメント返信の続きです。皆さんたくさんの熱いコメントをありがとうございます! どうしても全ての内容に対して返信することはできませんが、全部何度も何度も読んでます!


>>プロさん(2つ分)
 コメントありがとうございます。数あるくすぐりゲームの中、当作品を心待ちにしていただけて嬉しい限りです。

 今回のステラは「壊す」ことを意識した責めの犠牲となっていましたね。まだ幼いステラだったり、戦闘員でない赤青メイドだったり、くすぐり耐性は変わらないものの精神的に「暴力」に慣れていない子に限って残酷な責めを受けるケースは多い気がしますね。
 2章のイベントを今なお楽しんでもらえるのも非常に嬉しいことです。

 最後のシルヴィアのイベントも、都市のイベントも、シチュエーションを考えるのがとにかく大変でしたね。エロがどうしてもワンパターンになってしまう人間なので……
 今回に限らず、章の後半に一時加入キャラが登場してその子を中心に話やエロシーンが動いていく展開上、シーンの偏りは仕方ないものではありますが、それでもやはり気にはなりますよね。
 ただ、今回の最終イベントではシルヴィアの心情描写やくすぐり描写に専念したいということで他のメインキャラは描写どころか介入の一切を断ち切った次第です。
 これに関する意見は多く頂いておりますし、多分私が遊んでもそう思う気がするんですよね。
 でも、入れなかった。こればっかりは私のこだわりと言いますか、わがままとさせてください。

 Tickled Warriorsも遊んで下さったのですね! もうだいぶ前の作品なのでクオリティは劣りますが、長い時間をかけて作った完結作品ではありますし楽しめたのなら何よりです。

 応援ありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
 
>>ハムマリさん
 大変ボリューミィな感想をありがとうございます!
 本作のイベントの方もボリューミィなものが多かったですね、こんなに長いと飛ばされるんじゃないかと思ったのですがしっかり読んでくださる方が多くて感動です。

 登場人物は皆好きですがシルヴィアさんは特に気に入っているキャラの一人だったり。大好きなんですよね、人のために戦う女の子。その分バッドエンドでは無様に屈服する姿を強調して書いてみました。

 ザ・ウォッチャーのシルヴィアさんへのくすぐりは、シルヴィアさん唯一の戦闘くすぐりということもあって他よりも気合入れましたね! 途中で加入するキャラだからこそできる、「くすぐりを軽視している」という点も活かせたかなと。

 バッドエンド一つ一つにコメントしてくださるとは……! また一言一言コメントを書いていきますが、重複する内容があったらごめんなさい。
 1つめ。このイベントの肝である自業自得感と、空賊の介入のバランスが難しかったですね。一度我慢させて両立を図ってみたり。
 2つめ。またステラのマジックハンド責めか、と思われた方もいるかもしれませんがトラウマを活かしたと捉えてもらえて嬉しいです!
 3つめ。エロは段階、と言いますか「状況の悪化」はエロシーンを書く際に常々意識していることでして、これはまさにその集大成的な内容ですね! その分長い。
 4つめ。責めのみならず心情の機微に触れてもらえるとは! もちろん本編は丸呑みされてからですが、その前のシーンにも結構悩まされたので嬉しいです。
 5つめ。今回の章は機械メインではありますが、女責め手による言葉責めを書きたさに負けました。お姉さんよりのシルヴィアさんだからこそ、煽らないわけにはいかなかった!
 6つめ。へそ特化という我ながら「攻めた」バッドですが、一番好みと言ってもらえるとは! とにかくヘッドホンの音声に意識を誘導されて弱くなっていく点を強調しましたね。2章で好評だった事後シーンも添えてみました!
 最後。末路はどれも気合を入れて作りましたが、やはり印象的なのは反逆ルートですよね。触れてくださった仲間の心が離れて行ってしまう絶望はまさしくその通りで、ともすれば滑稽に見えてしまう無様なシルヴィアさんが書けたかなと。
 
 たっぷりと感想を書いて下さり本当にありがとうございます! ほんと励みになります!

>>イチシキさん
 今回は機械くすぐり盛りだくさんでいきましたね。
 ザ・コマンダーとザ・ドミネーターはやはり苦戦された方が多いようですね……今更ではありますが、コマンダーは手錠ロボットを何がなんでも1ターンで倒すこと、ドミネーターはステラにプロテクションをかけるのがコツでしょうか。

 前の更新から8か月近く経ってしまいましたし、設定は思い出させる工夫が必要ですね。次回のバージョンでは今回出した設定も回収していきたいので、また触れていきたいところです。

 職業が奴隷になっているのに気付いてもらえるとは嬉しいです! 他にも装備が変わっていたり、ステータスをちょっとずついじっていたりします。職業と装備はこのイベント案の出発点でもあったり。

 人を狂わせる椅子、くすぐりにおいて部位描写は定番の一つですがこのイベントでは同時ではなく一つずつ責めているのが特徴でしょうか。腋に近付いていくシーンはくすぐったさと共に膨れるステラの恐怖心をじっくりと描きましたが、楽しんでもらえたようで何よりです。

 護るべき者。ほんと、苦手なりに頑張ってシリアス気味なイベントを作ってみたのはこのためだったり……女×複数人は最高の責め手ですよね! 2章でもやりましたが今後も何度もやりそうです。

 『アスカちゃんは抵抗するからこそ後々のくすぐりシーン映えする』、まさしくその通りだと思います!
 感想をたっぷり書いてくださりありがとうございます、次回も遅くなってしまうとは思いますが頑張ります!

>>名無しさん
 気が付けば7ヶ月もかかってしまったのですね……大変長らくお待たせしました。
 
 ダメージ300は最近やった素晴らしいゲームの影響もありつつ、どうせ倒されるのならこれくらいのオーバーキルの方がいいかなと思って調子乗りましたね! シルヴィアにお世話になっていただいたのは嬉しいばかり。

 へそフェチの方でしょうか。へそよわタンクはまさにへそ特化のイベントですし、へそフェチの方に喜んでもらえたのなら言う事無しですね。
 チャレンジボスは立ち回りによって大きく難易度が変わるかな、といった具合です。方法がどうであれ倒せたのならスゴイです!

 ありがとうございます、4章も頑張ります!

>>灯火さん
 とんでもなくボリューミィな感想をありがとうございます! 例の如くかいつまんで返信しますね。

 メタブルさんも予想以上に苦戦された方が多かったですね。章最初のボスだし、ギャグキャラということで弱めの調整にするつもりが……とはいえもうゲームも後半戦入っておりますので、ある程度は意図的に難易度を上げています。
 休むの回復量に関しては究極チャレンジの調整をして突発的に思いついたものなのですが、休む連打をする必要が無くなって戦闘テンポが向上したのならやって良かったと言えますね。

 バッドエンド全てにコメントしてくださる方がここまで多くてもう感動しております! こちらからは一言ずつしか返せませんが、感謝感激雨あられです!
 一蓮爆笑。自分の行動のせいで、の自業自得エロ(勝手に命名)はおっしゃる通り大好きな要素の一つです! 羽根は一本ならなんてことないけど、大量だと途端にきつくなるというのも私の勝手な持論です。
 人を狂わせる椅子。椅子に座らされていると寝かせられている以上に身動きの自由が取れない感じはしますね! 人によって弱点が違うというのもくすぐりの魅力の一つですし、「弱点」に焦点を当てたイベントは今後もやりたいなと。
 多勢に無勢。正直に言うとアスカちゃんはあまり人気無いよなー、なんて思っていたのですが(私はメインの中で一番好きです)このイベントに関しては褒めて下さる方が多くてとてつもなく嬉しいです。これからアスカちゃんをよろしくお願いします。
 捕食された冒険者。食べられて殺されてしまうという死の要素と、延々とくすぐられるというループの要素、どちらも魅力的なのですが両立はできないので苦労しましたね。うまく遷移を描けたでしょうか。
 護るべき者。電流は後の最終バッドでも登場しますが、やはり描写が難しかったですね……そんなもの実在しないので(台無し)。それでも魅力が伝わったのなら良かったです!
 悪夢の都市。色んな場所で言ってますが、このためだけに苦痛でしかなかった都市マップ作りをやって本当に良かったです。努力は実を結ぶんですね……!
 使用人たちの惨劇。基本的に戦う女の子のエロが好きなのですが、この二人に関しては戦う力が無いことを強調しましたね。一方的に犠牲者の立場です。かわいそうに……
 へそよわタンクができるまで。極小マジックハンドはこういうイベントやるなら絶対やりたい責めだったので、喜んでもらえて嬉しいです!
 空なき世界。このイベントの存在自体が、一つの小さな夢を叶えた気分です。我々が平和に日々を過ごしている最中にも、どこか知らない所にこんな世界が、本当にあるのかもしれませんね……(無い)。例の部屋は、はなからホラーのつもりで作りました。ごめんなさい! エリーたちの様子に関しては先ほどのコメント返信で述べた通りですね。難しいものです。

 これで全部……かと思いきや戦闘エロの方までコメントしてくださるなんて! 流石は戦闘エロの巨匠、灯火さんですね! しかし私は戦闘エロの巨匠では無いので、返信は一部のみとさせていただきます。
 ビーストフロッグあたりで灯火さんのFairy Mazeを遊び、こっちも戦闘エロもっと頑張らないとなー、と思った結果パターンが増えたりした気がします。つまり灯火さんのおかげなんですねこれは。
 ザ・コマンダー。回想のハイスペック化は完全に手抜きというか、うまいこと実装できませんでしたね……今後似たような敵を出す時はもっとちゃんと考えてみます。
 グランノーチラス。一度呑み込まれた後の差分は、これ入れるくらいなら段階増やした方がいいよなーと思いつつもどうしても入れたかったので実装しちゃいました。
 ザ・コンバーター。まず素敵なイラストをありがとうございます! これに関してはとにかくネタの手数勝負だったので、王道からわけのわからないものまで色々考えましたね。もちろんネタ切れしまくりました!

 たっぷりコメントしてくださり本当にありがとうございます、そしてお疲れ様です。拙いゲームではありますが、これからも遊んでいただけると幸いです。

>>名無しさん
 プレイしてくださりありがとうございます。
 ステラは新キャラであるシルヴィアとストーリー上関わりがあるのもあって、初登場の前回に引き続き結構目立ちましたね。今後は出番がやや減ってしまうかもしれませんが、腋の下が弱点であることには変わらないので腋くすぐり好きなら満足してもらえると思います。
 あと「くすぐったい苦痛」という言葉がエロいです。

 応援ありがとうございます! 頑張ります!

>>GINさん
 ほう、くすぐりゲー初めてなんですね! やたらハードなシチュが多いので初めての方にはちょっと厳しいかも?なんて思いましたが、楽しんでいただけたのなら大変嬉しいです。
 何度も何度もくすぐりシーンを書いていると忘れそうになってしまいますが、くすぐり本来の苦痛、そして屈辱といったものはいつまでも大事に、軽視せずに描写していきたいところです。
 私のゲームによってくすぐりに興味を持って下さったのなら「くすぐり」の1ファンとしてこれほど嬉しいことはありません。
 私の作品に限らず、ありとあらゆるくすぐりコンテンツをどうかよろしくお願いします!

>>AAさん
 悪夢の都市、一つ一つ見て回るのは面倒な人が多いかなと思っていたのですが全て回ってくださった方が多いようで嬉しい驚きです。ザ・コンバーターもですが、一つでも気に入ってもらえるシチュがあれば何よりです。

 護るべき者。大切な人が責められる精神的な苦痛に焦点を当てて書きましたね。自分も散々電撃で責められた後にシルヴィアを気遣うステラなど、気遣いのバランスが難しかったですがいかがだったでしょうか。
 人を狂わせる椅子。ほう、肉体改造好きとは! 単に毒や薬で弱らせるより、取り返しのつかない印象があって魅力的ですね。
 へそよわタンク。こちらは更に開発に徹底したイベントですね。これこそ恐らく取り返しがつかず、ありえませんが奇跡的に助かったとして一日中へそがくすぐったくて正常な生活を送るのは絶望的でしょうね。
 空なき世界。流石に殺すまでやってしまうと抵抗ある方も多いかな、と思いましたが反逆エンドが特に評判いいみたいで。皆さん容赦ないですね! いいことです! とはいえどのエンドもそれぞれ異なる要素で「最悪の末路」となるように仕上げたので、色々見てみると新たな発見があるかも?しれません。他キャラの登場を望む方はやはり多いですよね……AAさんの仰る通り、今回はシルヴィアのお話ということで徹させていただきました。

 ストーリーや戦闘も楽しめたようで何よりです。次回も遅くなってしまいそうですが、応援よろしくお願いします。

>>待ってました!さん
 お待たせしました!
 顔グラに関して、まさにその通りだと思います。人間の目線を考慮した考察、説得力があって素晴らしいです。
 今から変えられるかはわかりませんし、仮に変えられたとしても今まで遊んで下さった方にはどうしても違和感が出てしまうので難しいかもしれませんが、今後の作品においては考慮したいと思います。
 ためになるご意見、誠にありがとうございます。深いですね、エロRPGって。

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コメント (5)
海辺の道までプレイしました。
今のところエロシーンは、ステラが懲罰椅子で壊される話が好きです。ステラは対・腋フェチロリコン紳士特化の核兵器みたいなキャラですが、その強みが遺憾なく発揮された責めでした。神経を局所に集中させるアレは擽り界隈では定番中の定番ですが、やはり良いモノは何度見ても良いですね!文句無しの大量噴射です。ありがとうございます。
RPGとしても非常に楽しませて貰っています。まず新出装備が曲者揃いなので、プレイヤーは装備編成に頭を悩ませる事になりますが、これが楽しい。RPGの醍醐味ですね。また海上戦では唐突に、特殊武器を中心に据えて戦術を組み立てる事になりますが、これはアドリブ力を試されているような気分でワクワクしながらプレイしました。各マップにドンピシャリで嵌まるようなBGMの選択センスも特筆すべき点です。素晴らしい。
ところで海辺の道のチャレンジボス戦でBGMが流れないのは仕様ですか。演出ですか。それともバグでしょうか。
2017/03/15 04:15 待ってました! URL
今回初めてプレイさせて頂きました!好きなシーンばかりで興奮しっぱなしでした!
質問なんですが、回想部屋の戦闘の際、ハンナやシルヴィアはパーティに入れることはできないのでしょうか?
2017/03/15 09:28 URL
上の者です、参加していた戦闘には着いてきました!
2017/03/16 16:02 URL
くすぐりみっと!の開催はすごく楽しみですが、自分は一般参加も難しいので後々のレポなどを見て楽しもうかなと思ってます。

あと、くすぐり冒険譚Ver0.30クリアしました。
本編・チャレンジボス含めて一筋縄ではいかないぶん頭を使って戦う相手が多くて楽しかったです。
そして敗北イベント、どれもさすがと感嘆する出来の数々で特にシルヴィアの各バッドは全てにおいてストライクでした。
(TWのシズクイベに並ぶかそれ以上の衝撃でした)
以下、長くなりますが感想を。

・ストーリー
他の方のコメもありましたが黒幕の存在が現れたりステラの目的が達成されたりアリスが多く接触しつつも伏線となる発言など、一気に動いてきたと思いました。
あとメタブルに不思議な愛着が湧いてきました…w 3章最初・グドーク戦でも手強かったですし、憎めない悪役な位置になってきてるのが面白かったです。

・戦闘
本編・チャレンジボスともに一筋縄ではいかない相手が増えてきたぶん頭を使って戦うのが楽しかったです。
特にドミネーター戦は攻撃・防御・回復のタイミングを焦らずやらないと一気に崩れかねない相手で長期戦になったので、一発で倒せた時の達成感はひとしおでした。
デストロイヤー戦はチャージ攻撃をどうするかで試行錯誤しましたが、方法が分かってからは微妙に危うくなりながらもクリアできました。
また休むの上方修正でSP回復の大きな役割を持てるようになったのも良かったです(ボス戦でも間隙を縫って休む選択をしましたし)。

・戦闘くすぐり
マジックモールやウォッチャー、グランノーチラスなど責めの段階やパターンが多い敵が多くて「これ作るの大変だったんだろうな」と思ったりしました…w
その中でもウォッチャーは機械の特徴を活かしていた上にシルヴィアへの苛烈な責めでかなり興奮しました。あのシルヴィアが雑魚でしかない空賊団員達に良い様にされるシチュ大好きです。

・敗北イベント
今回も様々なシチュや責めが豊富でどれも本当に良かったですが、個人的に以下のイベが特に好みでした。

「多勢に無勢」
多対一の状況っていいですよね(断言)
手錠ロボットに捕まった瞬間の全てが終わった感じ、そこから一気に嬲られる展開で滾りましたし、それらをモニター越しに空賊達に観られているというのが最高でした。

「護るべき者」
3章の敗北イベで一番好みです…女空賊達に猫じゃらしでおちょくられてからのサテン手袋、追い打ちに完全拘束で屈服していくシルヴィアと好みのツボがすべて押さえられてて最高でした。
ステラも拘束されての電撃くすぐり、と無機質な手段ゆえの手加減のなさや気絶もできない絶望的な状況がとても好みでした。

「へそよわタンク」
機械責めの強みを存分に活かしての音声・映像誘導や精密な責め、あまりなかったへそ中心の責めと異色ながら完璧な展開に興奮しつつ感嘆しました。
事後シーンもシャーリー・セシリアとの3人で過ごす未来で良かったなぁと思います(鬼畜)

「空なき世界」
本当に製作お疲れ様です(唐突)
複数の分岐や末路に加えて映像室で映されるくすぐり責め、作業中でのシーンなどでの凄まじい製作量と情熱を感じました。
日にちが進み分岐するにつれてシルヴィアの仲間に欠ける言葉の感じも変わっていたのが細かかったですし、反逆エンド直前に開く部屋の無情な雰囲気がこれから起きることを予感させて良かったです。
自分は従順エンドが一番好きでした…途中で心折れて精神が退行するシルヴィアでゾクゾクきましたし、エピローグの完全に屈服・洗脳された姿は堕ちたんだなと思って滾りました。

改めて更新お疲れ様でした、あらゆる面で手応えあるプレイができて本当に楽しかったです。
2017/03/20 22:59 写楽藤岡 URL
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2017/03/30 18:48
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プロフィール

わたたるたる

Author:わたたるたる
くすぐりが好きです。
軽めのリョナも好きです。
ホワイトチョコも好きです。
タルタルソースはそこまでです。
↑は僕が結構時間をかけて描いた絵です。
ご覧のとおり、画力はゼロどころかマイナスです。

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